ノーノースメル公式通販サイト↓↓↓女性用

ノーノースメルと私の足

「ノーノースメルは本当に実感できるのだろうか・・・」

仕事から帰ってきた時のあの「オエッ」とする足の激臭。

そのままだと、家族でご飯を食べる時もできません(激臭過ぎてブーイングがくるし、自分もそう思う・・・)。

だから、毎日仕事から帰ってきてからは、まずはお風呂場でシャワーを使って足を石鹸でゴシゴシ。

そんな毎日を送っている時に見つけたのが北の快適工房から販売されている「ノーノースメル」でした。

販売ページを見てみると、「こんな方におすすめです」というところはまるで自分そのもの。

ちょっと悲しくなってしまいましたが、他に対策をしてきた私にとっては試してみたくなるものでした。

そこで思い切ってチャレンジしてみる事に。

ノーノースメルを通販で購入。

さっそくノーノースメルを通販で購入しました。

感想としては、初日に付けた時はそれほど変化はなく、足は臭いままでしたが、だいたい1週間ぐらいした頃でしょうか?

「オエッ」とする程の激臭がだんだん和らいできた気がしてきました。

ノーノースメル以外の足の臭い対策のアイテムを使って、全く効果がなかったので、今回もそれほど正直それ程期待はしていなかっただけに、嬉しくなってしまい、毎日付ける時も気持ちが入ってきたというか、これはいけるかも?という手応えみたいなものを感じました。

それからさらに3週間ほど(ノーノースメルを購入して約1ヶ月後)、自分ではほとんど気にならないレベルにまでなったので、試しに仕事から帰ってきてから、足を洗わずに家族を食事することにチャレンジしてみました。

そしたら、嫁や娘といつも通り(お風呂で足を洗った時と同じように)食事をすることができました。(密かにガッツポーズ)

ノーノースメルの防臭効果を実感できるまでには個人差はあるかも知れないですが、私のように「オエッ」とする程のレベルの人は一度チャレンジしてみてはいかがでしょうか?

期待できると思いますよ。

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ノーノースメルを通販するなら楽天市場やアマゾンかそれともヤフーショッピングか?

ノーノースメルを通販するなら、少しでも安いところで購入できた方が良いですよね。

そこで、ノーノースメルの値段を楽天市場とアマゾン、ヤフーショッピングで調べました。

楽天市場 アマゾン ヤフーショッピング
値段(税込) ¥4,277 ¥3,564 ¥4,277
送料 ¥648 ¥195 ¥648
合計 ¥4,925 ¥3,759 ¥4,925
楽天市場
値段(税込) ¥4,277
送料 ¥648
合計 ¥4,925
アマゾン
値段(税込) ¥3,564
送料 ¥195
合計 ¥3,759
ヤフーショッピング
値段(税込) ¥4,277
送料 ¥648
合計 ¥4,925

楽天市場とヤフーショッピングは、それぞれ商品そのものの値段が4,277円。送料は648
円で合計が4,925円でした。

それに対してアマゾンは商品そのものの値段が3,564円で、送料が195円で合計3,759円でした。

もし、この3つのショッピングモールのどこかで購入するのであれば、アマゾンがおすすめです。

一番安く購入できますから。

メルカリやヤフーオークションでもノーノースメルは購入できるか?

中古品でも良い、と考えている人であれば、メルカリやヤフーオークションも気になるところですよね。

そこでメルカリとヤフーオークションも調べてみました。

メルカリ ヤフーオークション
値段(税込) ¥3,200 ¥3,564
送料 ¥0 ¥0
合計 ¥3,200 ¥3,500
メルカリ
値段(税込) ¥3,200
送料 ¥0
合計 ¥3,200
ヤフーオークション
値段(税込) ¥3,500
送料 ¥0
合計 ¥3,500

メルカリでは商品そのものの値段が3,200円、送料は商品代金に含まれていました。

ヤフーオークションでは3,500円、送料は無料になっていました。

メルカリの方が300円お得です。

メルカリ、ヤフーオークションはなかなかのお買い得な値段になっています。

正規の販売ルート以外からでも購入しても問題ない、という人はメルカリで購入するのもありだと思います。

ノーノースメルの公式通販サイトでは、返金保証が付いて、実質お試し品。

ノーノースメルはもちろんですが、公式通販サイトからも購入することができます。

公式通販サイトでできる購入パターンとしては、4通りがあります。

・単品購入
・お試しコース
・基本コース
・年間コース

の4つです。

値段(税別) 送料(税別)ゆうパケット) 税込合計
単品購入 ¥3,300 ¥181 ¥3,745
お試しコース ¥2,970 ¥181 ¥3,388
基本コース ¥2,805 ¥181 ¥3,210
年間コース ¥2,640 ¥181 ¥3,032
単品購入
値段(税込) ¥3,500
送料 ¥181
税込合計 ¥3,745
お試しコース
値段(税込) ¥2,970
送料 ¥181
税込合計 ¥3,388
基本コース
値段(税込) ¥2,805
送料 ¥181
税込合計 ¥3,210
年間コース
値段(税込) ¥2,640
送料 ¥181
税込合計 ¥3,032

単品購入

単品購入は、値段が3,300円、消費税をプラスすると3,564円。送料はゆうパケットを使用した場合181円で合計が3,745円になります。

お試しコース

お試しコースは値段が2,970円、消費税プラスで3,207円。送料はゆうパケットを使用して181円。合計で3,388円になります。

基本コース

基本コースは、値段が2,805円、消費税をプラスすると、3,029円。送料はゆうパケットを使用して181円。合計で3,210円になります。
また、基本コースは3ヶ月以上の継続が条件になります。

年間コース

年間コースは、値段が2,640円、消費税をプラスすると、2,851円。送料はゆうパケットを使用して181円。合計で3,032円になります。
また、年間コースは1年間の継続が条件になります。
こちらのコースは、ノーノースメルを始めて試す人にとってはあまりおすすめできないですね。実感できないまま1年間続けるっていうのは無理がありますから。

ノーノースメルを公式サイトで購入するなら、おすすめはお試しコース!


ノーノースメルを公式サイトで購入するなら、おすすめは断然お試しコースです。

お試しコースは、一応定期購入の形での申込みになりますが、2回目以降から解約が可能になっているんですね。

つまり、1つだけ購入してすぐに解約する事が可能だという訳です。

しかも、値段も抑えられています。1つ送料込みの合計で3,388円ですから。

ただ、これだとメルカリの方が少しまだ安いのですが、公式サイトで購入する最大のポイントは返金保証制度がある事。

メルカリでは、個人が中古品として販売しているので、当然返金保証制度は付いてませんが、公式サイトで購入した場合、これが付いてきます。

きっとこのページを見ている人の中には、足の臭い対策はノーノースメル以外にも試した事があって、しかも実際使ってみてあんまり効果が無かったんだと思います。

そういう人にとっては返金保証制度があるのは嬉しくないですか?

実感できなかったら購入代金を返してくれる、っていうのは。

だから、ノーノースメルを購入するなら、公式通販サイトのお試しコースで購入することをおすすめします。

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ノーノースメルは薬局では販売されていない。


ノーノースメルって薬局で購入できないのかな?と思う人もなかにはいると思います。

そこで、ノーノースメルが薬局で購入できるかどうか調べてみたんですが、残念ですが、ノーノースメルはあくまでも通販専用の商品なので、一般の店舗では販売されていなくて、薬局でも販売されていません。

ツルハドラッグやサンドドラッグ、ウェルシアやマツキヨなんかでも販売されていません。

ただ、ノーノースメルの公式通販サイトを一度みたらわかると思いますが、わかりやすく案内してくれているし、クレジットカードではなく現金での購入が可能になっているので、普段あまりネット通販をしない人でも簡単に購入できますよ。

ノーノースメルの効果的な塗り方はズバリ【継続!】

ノーノースメルを使うのであれば、少しでも効果的に塗っていきたいですよね。

ノーノースメルの公式通販サイトでは、塗り方としては1日2回、朝と晩に塗ると記載されています。

朝に塗る時のポイント

朝は、足の臭いを抑えるために塗りますが、この時足の裏全体をまんべんなく塗るのはもちろん、指先の間もしっかりと塗るようにします。

塗れていないところがあると、防臭ができないところがでてきてしまうので要注意です。

朝は忙しくて、ついつい塗れていないところがありがちですが、そこは時間がない中でも丁寧に塗りましょう。

夜塗る時のポイント

夜塗る時のポイントとしては、まずはお風呂上がりの綺麗な状態の足にすぐに塗る事。

夜に塗る目的は、足が臭わない環境整えるためですが、お風呂からでて、あちこち動いたあとではいろんな菌がついてしまい、臭わない環境を整えにくくなってしまいます。

できるだけ、清潔で綺麗な状態のタイミングで塗るのがベストです。

もちろん、朝と同様、足の裏全体をまんべんなく塗り、指先の間も塗りもれがないように丁寧に塗ってくださいね。

ノーノースメルは大量に塗ったからといって効果が倍増するわけではない。

ノーノースメルは足の防臭対策として効果的な成分が使われているクリームですが、だからといって大量に塗れば塗るほど、それだけ効果があるものではありません。

必要な量を塗れていれば、あとはどれだけ毎日、継続的に塗っていけるか?ここが防臭効果を実感できるかできないかの分かれ目になります。

大切なのは継続して使う事。

そして、一番大切な事ですが、ノーノースメルを使う場合は、毎日塗るようにしましょう。

今日は塗るけれど、明日は塗らないとか、朝は塗らずに夜だけ塗る、という塗り方をしているとせっかくのノーノースメルも実感しにくくなってしまいます。

ノーノースメルの口コミで実感できている人の共通点は、毎日朝と夜欠かさず塗っている事があげられます。

逆に、2,3日でノーノースメルの効果を実感できなかったらすぐに止めてしまうかも?という方は正直、購入しない方が良いかも知れないです。

ちょっと厳しい言い方になってしまいますが、すぐに止めてしまうのであれば、せっかく購入しても実感できない確率の方が高くなってしまいますから。

購入するなら、まずは継続することを大前提に購入すべきです。

ノーノースメルをより効果的にするには靴のケアもするのがおすすめ。

足が臭くなる最も大きな原因の1つはやっぱり、靴の中で足が蒸れてしまうこと。

蒸れてしまうと足の皮膚表面の悪玉菌が増えやすくなってしまうので、できる事なら、靴はこまめに洗う、天日干しにするなどして、靴の中に居すわってしまっている悪玉菌を定期的に撃退しておきましょう。

そうすると、ノーノースメルの効果をより実感しやすくなりますから。

ノーノースメルの成分について

ノーノースメルの成分としては以下のものが使われています。

引用

イソプロピルメチルフェノール

<その他の成分>

精製水、パルミチン酸イソプロピル、デカメチルシクロペンタシロキサン、ベヘニルアルコール、濃グリセリン、ポリオキシエチレン・メチルポリシロキサン共重合体、1.3-ブチレングリコール、1.2-ペンタンジオール、メチルポリシロキサン、ヒドロキシアパタイトヒノキチオール、カキタンニン、パリエタリアエキス、l-メントール、結晶セルロース、紅茶エキス、ゴボウエキス、アルニカエキス、セイヨウキズタエキス、オトギリソウエキス、サボンソウエキス、セージエキス、トウキンセンカエキスホップエキス、レモンエキス、キューカンバーエキス、ゼニアオイエキス、セイヨウニワトコエキス、ローマカミツレエキス、ローズマリーエキス、マツエキス、ニンニクエキス、オランダカラシエキス、オドリコソウエキス、チャエキス(1)、パルミチン酸セチル、ジメチルジステアリルアンモニウムヘクトライト、天然ビタミンE、乳酸ナトリウム液、乳酸、香料、エタノール、無水エタノール、フェノキシエタノール

 

イソプロピルメチルフェノール

ノーノースメルで一番大事な成分がイソプロピルメチルフェノール。

 

イソプロピルメチルフェノールは、防臭と殺菌作用があります。

 

この成分がある事で、足の常在菌である善玉菌と悪玉菌のバランスがとれるようになります。

 

殺菌作用があるとなると、敏感肌の人は刺激が強くないか気になる人もいるかも知れないですが、イソプロピルメチルフェノールはほとんど刺激性がなく、高い安全性が認められている成分です。

 

イソプロピルメチルフェノールの参考サイト

http://www.osaka-kasei.co.jp/products/disinfectant/index.html

柿タンニン

柿タンニンは口臭や加齢臭対策などのアイテムとして使用される事もある成分です。

臭い対策の定番とも言える成分ですが、皮膚に塗った場合、臭い対策だけではなくて、古い角質に働きかけて、悪玉菌のエサとなる角質層対策にもなる成分です。

その他収れん作用のある成分

その他には、チャエキス、セイヨウニワトコ、オドリコソウ、セイヨウキズタ等の収れん作用のある成分も使われています。

収れん作用がある事で、足の皮膚はより清潔に保たれ、もっと言うと肌荒れの防止にも繋がるんですよ。

つまり、これらの成分がある事で足の皮膚をより健康的にしてくれる、という事ですね。

ノーノースメルに副作用の心配なし。

ノーノースメルは刺激性のある成分は使われていないので、副作用については特に心配する必要はないですよ。

ただし、少し注意して欲しいのが、植物アレルギーです。

ノーノースメルには、柿タンニンやチャエキスなどをはじめ、植物性の成分が多く使われています。

もし、今までに植物アレルギーの症状がでた事がある人は、購入する前にしっかりと成分をチェックするようにしてくださいね。

もしかしたら、今まで植物アレルギーの症状がでた成分が含まれている可能性もありますから。

肌荒れがある場合はノーノースメルの使用は控えた方が良い。

ノーノースメルは確かに副作用については心配する必要はありませんが、肌が荒れてていたり、傷がある場合は使用は控えた方が良いです。

刺激性の成分は使われていないと言っても、肌の状態が悪い場合はまずは健康的な状態にしてから使うようにしましょう。

ノーノースメルは子供でも使えるか?高齢の方は?

子供の足の臭いが気になってるお母さんやお父さんもきっといると思います。

ノーノースメルはそんな子供たちにも使えますよ。

ただし、まだ小さい子供さんの場合、大人と比べて皮膚が敏感な場合があるので、一応念のために、最初は少しだけ塗ってみて、肌トラブルがないかどうかを確認しながら使うのがおすすめです。

もちろん、高齢の方であってもノーノースメルは使えます。

高齢の方の中には肌トラブルが増えてきた、という人も多いかも知れないですが、そんな場合も子供たちが使う時と同じように、最初は少しだけ塗ってみて、それで肌トラブルがないかどかをチェックして使うことをおすすめします。

妊娠中や授乳中でもノーノースメルは使える。

ノーノースメルは妊娠中や授乳中の女性でも使う事ができますよ。

問題のある成分は何も含まれていませんから。

ただし、ノーノースメルを使ってはみたいけれど、どうしても気になるという場合は、一度お医者さんに相談してみましょう。

じゃないと、不安なまま使っていくって難しい思うし、途中で使うのを止めてしまったら、続けていたら実感できたものが実感できなくなってしまいますからね。

意外と大事ノーノースメルの保管方法

ノーノースメルを保管する時は、直射日光があたったり、高温で多湿の場所は避けるようにしましょう。

少しぐらいであればノーノースメルの中身が変質してしまう事はありませんが、ずっと置いておくと変質してしまう場合がでてこないとも限りません。

因みに、お風呂場の近くに置いておくのはおすすめできません。

お風呂場の近くは、確かに直射日光が当たることは少ないですが、家の中でも最も湿気が多い場所です。

夜はお風呂上がりに塗るから、という事でお風呂場の近くにおいておくのは便利かも知れないですが、ノーノースメルの品質が下がってしまわないようにするには、普通の部屋で直射日光が当たらないところにおいておくのがベストです。

ノーノースメルは梱包に商品名が記載されていない。

ノーノースメルは通販でしか購入できない事は既に述べましたが、通販で購入すると梱包に商品名が記載されているんじゃないの?家族や恋人に足が臭いのがばれてしまうのでは?と思っている人もなかにはいると思います。

ですが、安心してください。

ノーノースメルは梱包に商品名が記載されていません。

因みに、伝票にも記載されていません。

誰にも知られずに、こっそりと使うことができます。